
宇宙でつながるALPINE NIGHT
A QUIET PLACE, UNDER THE STARS
夜を、歩こう。
天の川の下、灯りのともる方へ。
行き先も、時間も、気にせずに。
ヘッドホンで、より深い夜へ
ログインすると、番組づくりや記録の読み返しも。
夜の歩き方
- 歩く
- W 前へ · S 後ろへ · AD または ←→ でその場で向きを変える
- スティックを前後に倒すと進み、左右に倒すとその場で向きが変わります。倒した分だけ速く、いっぱいに倒し続けると駆け足に。
- 見回す
- 画面をドラッグ · ↑↓ で視点を上下に
- 風景を指でなぞる
- 速さ
- 右上の歩く人のアイコンで、歩く速さを5段階から選べます(4・5 は広い谷をすばやく渡るための速さ)。Shift を押しているあいだは駆け足。
- 行き先
- 足もとの「行き先」(場所名の並び)から選ぶと、その場所へ移ります。
- あいさつ
- 右上の吹き出しのボタン(または T)から「こんばんは」「天文台に行こう」などを選ぶと、まわりの人の画面で、あなたの姿の上に吹き出しが6秒ほど出ます。ほかの人のあいさつも、その人の上に出ます。言葉は決まったものから選びます(文字は打てません)。一覧のいちばん上には、いまいる場所ならではの言葉が並びます。続けて送れるのは3秒ごとです。
- うごき
- あいさつの一覧のいちばん下の「うごき」から「ジャンプ」「おじぎ」「くるっと回る」などを選ぶと、あなたの姿がその動きをします。ほかの人の画面でも、同じように動きます。Space でもジャンプできます。
- 自分の姿
- 歩いているあいだは、少し後ろから自分の姿を見ています。ほかの人に見えているのと同じ姿で、名札とあいさつの吹き出しも同じように出ます(管理人なら、金の星と光の輪も)。空を見上げると、自分の姿はすっと透けて、星空をさえぎりません。焚き火の丸太や湖畔の椅子に座ると、座った姿で見えます(ほかの人からも)。望遠鏡・ハンモック・山頂で景色を見渡すあいだは、自分の目の高さになります。
- 入る・座る
- 近づくと出るボタン、または E で、入る・座る・のぞく。遠くに見える印をクリックタップしても、そのまま向かえます。
- 天文台
- 外の階段を自分の足で上り下りします。屋上の「望遠鏡を選ぶ」から、どの一台でものぞけます。
- ポストと掲示板
- 天文台へ下る道の半ば、道ばたに並んでいます。ポストからは管理人へ手紙を出せて、掲示板では管理人からのお知らせを読めます。
- 山頂
- 湖の向こうの山へは、ポストと掲示板の先の分かれ道から、湖の北岸をまわる道が続いています。山道を外れて斜面をじかに上ることもできますが、山頂に近づくほど足はゆるやかに遅くなり、行き先からも行けません。登山口からつづら折りを上りきった山頂には、作成者の言葉を刻んだ碑があり、登頂の記録を残せます。山頂では、碑に近づくと「山頂の碑を読む」が、それ以外のところでは「景色を見渡す」「下山する」が出ます。「下山する」で、山の麓までひと息に下ります。
- 観覧車
- プラネタリウムの南東、天文台へ下る道の曲がり角から分かれた道の先にあります(行き先の「観覧車」からも)。ゴンドラは1台に1名、ひとまわり5分で、乗るたびにちがう星空の演出があります。列の端の「観覧車に乗る」で並ぶと、乗り場に来たゴンドラに順に乗れます。満席のときは、ひとまわりして降りる人と入れ替わりに乗ります。
- 湖の島
- 湖のまんなかに、管理人ソノッキーの小屋と焚き火のある島があります。島へはボートでしか渡れません。南の岸のボート乗り場で、桟橋の先の「ボートに乗る」から。乗り場へは、キャンプ場の西のはずれの分かれ道から、道しるべの「ボート乗り場」の向きへ。
- 管理人の札
- 名札や会話で、名前の前に管理人の金色の札が付いているのが、このサイトの管理人です。この札は名前の入力では作れません(星や絵文字、「管理人」などの言葉は名前に使えません)。
- マイページ
- 右上の人のアイコンから。いまの名前を確かめて、ログインしていれば名前を変えたり(1時間に1回まで)、ログアウトしたりできます。
- 道具
- 右上に、音楽・歩く速さ・星座(線と名前)・星図・あいさつ・全画面・マイページ、いちばん後ろにこのガイド。いちばん上の「≪」で広げると、名前と選択と、いちばん下にこのガイドが出ます。
- 星図
- 「星図を開く」で今夜の星図を広げ、観測地と時刻を変えて星をさがせます。Esc または「夜へ戻る」で戻ります。
- 一息
- Esc で散歩を止めて、はじめの画面へ。
スティックを置く側
- 見回す
- 画面をドラッグ風景を指でなぞる
- 音
- はぜる火の音が流れます。大きさは右上の音符で。
- 静けさ
- しばらく触れずにいると、言葉とボタンが消えて空だけになります。画面に触れると戻ります。
- あいさつ
- 右上の吹き出しのボタンから、まわりの人にあいさつできます。言ったことはボタンのそばに出ます。
- 立ち上がる
- 「戻る」または Esc で、座る前の場所へ。
- 見回す
- 画面をドラッグ風景を指でなぞる
- 揺れ
- 「ゆっくり揺れる」「揺れを止める」で切り替えます。
- 音
- 虫の声が流れます。大きさは右上の音符で。
- 静けさ
- しばらく触れずにいると、言葉とボタンが消えて空だけになります。画面に触れると戻ります。
- 立ち上がる
- 「戻る」または Esc で、寝転ぶ前の場所へ。
- 碑
- 作成者から、ここまで上ってきた人への言葉です。
- 登頂の記録
- 「登頂の記録を残す」で、名前と時刻が碑に残り、ほかの人にも見えます。ログインしていればアカウントの名前で、ゲストは名前を書いてから。記録を残せるのは、ログインしていてもいなくても、24時間に一度です。
- 閉じる
- 「×」または Esc で、山頂に戻ります。
- あいさつ
- 座ったままでも、右上の吹き出しのボタンから、決まった言葉であいさつできます(会話がお休みのあいだも)。言ったことはボタンのそばに出ます。
- お休み中
- いまは会話をお休みしています。座って焚き火と星空を眺めることはできます。再開の予定は、座ると出る案内に書いてあります。以下は、再開したあとの使い方です。
- 椅子ごとに
- 湖畔の椅子1・2・3は、それぞれ別の輪です。席(各6脚)も会話も椅子ごとに分かれていて、ほかの椅子での会話はここには出ません。いま座っている椅子の番号は、着席人数と並んで出ています。湖の島の焚き火も、同じように別の輪です(座れて話せるのは、管理人が座っているときだけ。回数の制限はありません)。
- 参加する
- ログインしていれば、そのまま「会話に参加」。ゲストは、名前の欄にいまの名前が入っています。変えたいときは書き替えてから(マイページでも変えられます)。
- アカウント
- 名前の欄の下の「アカウントを作成」から、宇宙でつながるのアカウントをその場でつくれます。持っていれば「ログイン」。ログインすると、アカウントの名前で参加します。
- 今夜のお題
- 管理人が「今夜のお題」を設定しているときは、見出しの下に出ます。
- 話す
- 「ひとこと話す」に書いて「送信」(Enter)。120字まで。
- 送れないもの
- 乱暴な言葉など、使えない言葉(NGワード)が入っていると送れません(名前にも使えません)。同じ文字をずっと続けたり、キーボードを適当にたたいたりした、意味のない文字の並びも送れません。書いたものは消えずに残るので、言い方を変えて送り直せます。
- 取り消す
- 自分の発言の「消す」で取り消せます。
- 管理人の札
- 名前の前に管理人の札が付いている人と、その発言の金色の縁は、このサイトの管理人です。
- 読み返す
- 前の会話が増えると「会話履歴」が出て、広げて読めます。会話は24時間で見えなくなります。
- たたむ
- 「▾ たたむ」で会話を畳み、火と空を眺められます。畳んでいるあいだに新しい発言が来ると、ボタンに金の点がつきます。
- 見回す
- ドラッグすると指でなぞると、火のまわりを回って見渡せます。
- 離れる
- 「離席」または Esc。
- 書く
- お名前(ニックネーム可)と手紙を書いて「ポストに入れる」。どんな手紙かは、当てはまるものを押して選べます(いくつでも)。
- 画像
- 「画像を添える」で、手紙に画像を1枚つけられます。不具合の画面などを見せたいときに。
- 写真の応募
- 上の「写真をギャラリーに応募」に切り替えると、写真にタイトルと詳細を添えて、待合室のギャラリーに応募できます。管理人が確認してから展示するので、必ず展示されるとは限りません。ギャラリーには、展示中の写真の中からランダムで4枚まで飾っています。
- 名前
- ゲストのお名前は覚えておかないので、出すたびに書いてください。ログインしていれば、アカウントの名前で出します。応募した写真が展示されるときは、お名前も一緒に出ます。
- 返信
- 返事がほしいときだけ、メールアドレスを書いてください。書かなくても出せます。公開されることはありません。
- 読む人
- 手紙と添えた画像は管理人だけが読みます。ほかの人には見えません。
- 閉じる
- 右上の「×」または Esc。書きかけの本文は、また開くと続きから書けます。
- 読む
- いちばん上は「いま開発中です」のお知らせ。その下に、管理人からのお知らせが新しいものから並びます。
- 管理人の札
- 管理人の金色の札は管理人のしるしです。谷の名札、焚き火の会話、望遠鏡の一覧、番組の作者名でも、管理人の名前の前に付いています。名前の入力では作れません。
- 閉じる
- 右上の「×」または Esc。
- のぞく
- 「望遠鏡を選ぶ」から選ぶか、望遠鏡に近づいて E出てくるボタンを押す。
- いっしょに
- 空いている望遠鏡は自分で向けられます。誰かが使っている望遠鏡を選ぶと、その人の視野をいっしょにのぞけます。
- 名前
- ゲストは、いまの名前でのぞきます(名前の欄で書き替えられます。マイページでも変えられます)。ログインしていれば、アカウントの名前でのぞきます。
- 下りる
- 外の階段を歩いて下ります。
- 天体を選ぶ
- 「目標天体を選ぶ」から選ぶと、望遠鏡がその天体へ向きます。「追尾する」で天体の動きについていきます。
- 見回す
- ドラッグで指でなぞって、ゆっくり動かせます(追尾は外れます)。
- 倍率
- ホイール、+−、またはスライダーと「+」「−」で。
- 見取り図
- 「全天の見取り図」で、いまどこを向いているかが分かります。
- 操作の面
- 小さな画面では「操作」で広げ、「操作をたたむ」で畳みます。
- いっしょに
- 誰かの視野をのぞいているあいだは、向きと倍率はその人にまかせます。
- 離れる
- 「戻る」または Esc。
- 並ぶ
- ゴンドラは1台に1名です。乗り場には約19秒ごとにゴンドラが1台来て、並んだ順にひとりずつ乗ります。
- 満席のとき
- 16台すべてに人が乗っているときは、ひとまわりして降りる人と入れ替わりに乗れます。下の面に、あなたの順番と乗るまでの時間が出ます。
- 乗ってから
- 天井と床が透明なゴンドラで、ひとまわりのあいだに空が日の入りから日の出まで進み、頂上では乗るたびにちがう星空の演出があります。くわしくは、乗ってからこのガイドで。
- 見回す
- 画面をドラッグ風景を指でなぞる
- 列を離れる
- 「列を離れる」または Esc で。
- 乗る
- 列の端の「観覧車に乗る」(E)で並ぶと、乗り場に来たゴンドラに、並んだ順にひとりずつ乗れます。ゴンドラは16台で1台に1名、乗り場には約19秒ごとに1台来て、ひとまわりは5分です。満席のときは、ひとまわりして降りる人と入れ替わりに乗ります。
- ゴンドラ
- 天井と床は透明で、真上の星も真下の谷も見えます(床は、外から見ると不透明です)。まわりの壁は、外からは色つきに見えますが、中からはうっすら色のついたガラスで、四方に窓があります。
- フレーム
- 乗っているあいだは、観覧車のフレームや支柱、乗っているゴンドラの枠が透けて見えます。「フレームを消す」で完全に見えなくなり、ほかのゴンドラも見えなくなります(乗っている人の姿は、その場に見えます)。乗っているゴンドラの色ガラスも、ほとんど透明に。乗るたびに、フレームが見えているところから始まります。
- 見回す
- 画面をドラッグ風景を指でなぞる。見上げれば天井の向こうに星、見下ろせば床の下に谷。
- 空の時計
- 何時に乗っても、空はその日の日の入りのころから始まり、ゴンドラがひとまわりするあいだに夜をこえて、あすの日の出まで進みます(途中で戻ることはありません)。頂上はいつも夜のいちばん暗いころで、夕暮れと夜明けは夜よりゆっくり過ぎます。降りると、いまの空に戻ります。夕焼けと朝焼けは、太陽の本当の位置と沈み具合に合わせて色づきます。
- ひとまわりの演出
- 頂上には、流れ星(地上で見るよりずっと大きな火球が3つ。流れはじめるたびに視点がそちらへ向きます)・満天の星(8等星まで)・流星群(どちらを向いても数えきれないほど、そのあいだずっと)・オーロラ・彗星(白いちりの尾と青いイオンの尾をひく大きな彗星)のどれかひとつ。その前後に長い夜があれば、星座・オーロラ・流星群・人工衛星(目の前の空を、星のあいだをすべる光。名前の出る明るい国際宇宙ステーション、ぱっと光る衛星、打ち上げたばかりの衛星の列)・一等星の名前(明るい星に、ひとつずつ名前が出る)からひとつずつ。乗るたびにくじで選ばれ、毎回ちがいます。乗りはじめの夕焼けと、降りるまぎわの朝焼けも、来たときに名前が出ます。何が出るかは、始まるまで「?」。頂上ではどの演出でも谷の灯りが消えます。
- 降りる
- ひとまわりして乗り場に戻ると、自動で降ります。途中で降りるときは「途中で降りる」から。
- あいさつ
- 右上の吹き出しのボタンから。ほかの人には、ゴンドラの中のあなたの上に吹き出しが出ます。
- 席
- スポットのマーク、または階段の入り口の「宇宙鉄道に乗る」で待機ベンチへ入れます。ベンチは階段の左右に5席ずつ、合計10席です。満席の間は入場できません。列車は10分ごと(:00・:10・:20…)に駅を出ます。下の面に、ベンチの席番号と発車までの時間が出ます。
- 乗る
- 発車の1分前に、自動で席に着きます。列車は、乗る人がいなくても時刻どおりに出ます。
- 見回す
- 画面をドラッグ風景を指でなぞる
- ベンチを離れる
- 「ベンチを離れる」または Esc で。階段の外に戻ります。
- 乗る
- スポットのマークを押すか、階段の入り口の「宇宙鉄道に乗る」(E)で、線路横のベンチに座って待ちます。階段の左右に5席ずつ、合計10席。満席のときは空席ができるまで入場できません。列車は10分ごとに出て、発車の1分前に車内へ移ります。
- 旅
- 線路の先から空へ飛び立ち、谷の上をひとまわりして、弧を描きながら高度を上げます。地球のまわりを回り、大気をぬけて宇宙へ。コースは列車ごとに変わります(月の裏側めぐり・赤い惑星、火星へ・木星とガリレオ衛星・土星の環へ・太陽のそばへ・シリウスとベテルギウスへ・すばる(プレアデス星団)へ・天の川銀河の外へ の8つ)。帰りも地球のまわりを回りながら高度を下げ、谷の上をまわって、駅に着きます。5〜7分の旅です。
- 見回す
- 画面をドラッグ風景を指でなぞると、列車の前後左右を一周して眺められます。真下へ回り込む角度だけ少し制限します。地上では空を見上げても地面の下には入りません。離陸・旋回・帰還中も見回せます。地球を離れる時は地球、天体に着いた時はその天体、帰還時は地球へゆっくり視点が向きます。いつでもドラッグで向きを変えられます。列車は上下を安定させ、旋回では内側へゆっくり傾きます。
- 車内で言う
- 面のボタン(右上の吹き出しのボタンからも)で、「わあ…!」「きれい!」などを言えます。列車の中のあなたの席の上に吹き出しが出て、ほかの乗客にも見えます。ほかの乗客の言ったことも、その人の席の上に出ます。
- 星と天体
- 星はプラネタリウムのフライトと同じ、実際の距離にある星です(いちばん明るい星々と、すばるの星々は足してあります)。地球・月・火星・木星と4つの衛星・土星・太陽は、その時刻の本当の位置と向きと明るさ。機関車の正面には、このサイトのマーク。
- 降りる
- 駅に着くと自動で降ります。途中で降りるときは「途中下車」から(駅に戻ります)。
- 乗る
- 南の岸のボート乗り場の桟橋の先で「ボートに乗る」。島の桟橋からも、同じように乗れます。湖のまんなかの島へは、ボートでしか渡れません。
- 漕ぐ
- W で前へ、S で後ろへ漕ぎ、AD で向きを変えます。
- 歩くときと同じスティックで、前後に倒すと漕いで進み、左右に倒すと向きが変わります。
- 漕ぐ速さ
- 右上の歩く人のアイコン(1〜5)で、歩く速さと同じように変えられます。どの段階でも、歩くよりずっとゆっくりです。
- 音楽
- ボートの上と、湖の島の上では、それぞれの曲が流れます。
- 印から上がる
- ボートの上から「島の桟橋」か「ボート乗り場」の印をクリックタップすると、その桟橋に上がります(遠くからなら、桟橋の脇まで一息に移ってから)。
- 上がる
- 桟橋の脇まで来ると「島に上がる」(ボート乗り場では「桟橋に上がる」)が出ます。湖の上では降りられません。行き先を選べば、そのまま岸のその場所へ。
- 星座釣り
- 漕いでいるあいだは、道具の列の釣りのアイコンから、湖の星座を釣れます。
- ほかの人
- ボートに乗っている人は、ほかの人の画面でも、ボートに座った姿で見えます。
- 湖の島
- 湖のまんなかの、管理人ソノッキーの暮らす島です。小屋のまわりには、薪割り場や物干し、小さな畑も。
- ソノッキーの小屋
- 戸口の前の「小屋に入る」で中へ。暖炉前の椅子にいるソノッキーのアバターをクリック・タップすると、本人へメッセージを送れます。アプリへのご意見・ご要望は道ばたのポストへ。中にいる人どうしだけが、おたがいに見えます。出るときは「外に出る」か Esc。
- 島の焚き火
- 火がつくのは、管理人が座っているときだけです。管理人が座っているあいだは、湖畔の椅子と同じように座って、管理人やほかの人と話せます(席は10脚。話せる回数の制限はありません)。管理人が席を立つと、座っている人もすぐに席を立ちます。管理人がいないあいだは座れません(火はしばらく燃え残ってから消えます)。
- 星座釣り
- 島の岸辺と島の桟橋で、星座が釣れます(湖の上のボートからも)。桟橋のたもとの「星座釣り場」の案内板の印から、釣り方を読めます。
- 星座水族館
- 島の北西の石段を降りると、湖の底の水族館へ。みんなが釣って記録した星座が、水の中に浮かんでいます。
- 帰る
- 島の桟橋の先で「ボートに乗る」。行き先から選べば、そのまま岸のその場所へ戻ります。
- 歩いて見て回る
- WS で歩き、AD で向きを変えます。画面をドラッグするか ↑↓ で、真上や真下まで見渡せます。
- スティックで歩き、星空を指でなぞると、真上や真下まで見渡せます。
- 水の中の球
- 水族館は、湖の底に沈んだひとつの透明な球です。床も透明で、足もとの星座まで見えます。まわりのごく薄い線は方角と高度の目安で(15°ごと。東西南北と地平の線が少し濃い)、星座と同じところに引いてあるので、どこに立っても星座とずれません。壁ぎわまで歩くと、その方角の星座に近づいて見えます。
- 天球の中心
- 床のまんなかの星の印が、天球の中心です。ここに立つと、星座が本当の向きと大きさで重なります。
- 星座をさがす
- 下の「星座をさがす」で、展示中の星座の一覧が開きます。選ぶと、いまいるところから、その星座のほうを向きます。空いた枠は、まだだれも記録していない星座です。
- 記録する
- 釣れた直後の「水族館に記録する」で、名前と釣った時間を添えて記録できます。水族館では星座の線・星・名前をクリックやタップすると解説と最新5人の記録が開きます。ほかの人の記録も15秒ごとに加わります。
- 星座を釣る
- 釣れるのは、湖の島の岸辺と島の桟橋、湖の上のボートです。日付・時間帯・場所で釣れる候補が変わり、その中からランダムにかかります。金色の星に二重の輪が広がったらクリック(Spaceでも)タップ。ほかの光は見送ります。
- 歩く速さとあいさつ
- 右上の道具の列の歩く人のアイコン(1〜5)で歩く速さを変えられます。吹き出しのアイコンから、あいさつもできます。
- ほかの人
- 水族館の中にいる人どうしだけが、おたがいの姿とあいさつを見られます。
- 島へ戻る
- 北西の壁ぎわの扉の前で「扉から島へ戻る」。下の「島へ戻る」か Escでも、石段の上り口へ戻ります。
- 見回す
- 星空をドラッグ星空を指でなぞる
- 拡大
- ホイール2本の指で広げる・狭める
- 天体を見る
- 星や天体をクリックタップすると、その天体の情報が出ます。
- 日時と場所
- 「詳細≫」で、観測地・日時・表示を変える詳細設定が開きます。「今夜 21時」「現在時刻」「リアルタイム追従」で時刻を合わせます。
- 下の「時間移動」で時を進め戻し、「恒星の等級」で見える星の暗さを変えます。「前後移動・表示切替」で1時間・1日ずつ動かしたり、星座と天体の名前を出し入れしたり。「⌖ 現在地を取得」で、いまいる場所の空に。
- ジャイロ
- ジャイロのボタンを入れると、スマートフォンを向けた方角の空が映ります。
- 戻る
- 左上の「夜へ戻る」、または Escで、この夜へ。
·
ROOFTOP
どの望遠鏡を使いますか。
望遠鏡の選びかた
空いている望遠鏡はあなたが向けられます。
誰かが見ている望遠鏡を選ぶと、その人の視野をいっしょにのぞけます。
屋上の様子を確認しています…
望遠鏡に近づいて E でものぞけます。Esc で閉じます。
OBSERVATORY
接眼レンズの向こう
東京の現在の星空
全天の見取り図
中心が天頂、外周が地平線。上が北、左が東。
金色の丸が、いま望遠鏡で見ているところ。
- 方位
- —
- 高度
- —
目標を選ぶと、望遠鏡がその天体へ向きます。
倍率 ×25 · 実視界 2.00°
ホイールや +- でも変えられます。
この望遠鏡について
恒星は11等級まで
ドラッグで、ゆっくり見回せます。
Escで望遠鏡から離れます。
FERRIS WHEEL
星めぐりの観覧車
- 高さ
- —
- 空の時刻
- —
- 地上まで
- —
SPACE RAILWAY
宇宙鉄道
- あなたの席
- —
- 発車まで
- —
- 予約
- —
PLANETARIUM
星空への、小さな入口。
暖かな窓辺で休んで、次の散歩へ。
次はどこへ?
PRIVATE NOTEBOOK
今夜のノート
LAKESIDE FIRESIDE
焚き火を、囲んで。
席の様子を確認しています…
今夜のお題
SONOKI'S CABIN
ソノッキーへメッセージ
ソノッキー本人に、ひとこと届けませんか。
あいさつや、話してみたいことなど、気軽にどうぞ。
アプリへのご意見・ご要望は、道ばたのポストへ。
NOTICE BOARD
管理人からのお知らせ
「宇宙でつながる」は、いま開発中です
管理人いつも貼ってあるお知らせこのアプリは現在開発中です。見た目や遊び方が変わったり、うまく動かないところがあったりするかもしれません。気づいたことや「こうなったらいいな」は、となりのポストから管理人への手紙で知らせてください。
お知らせを書く(管理ページ)SUMMIT
山頂の碑
作成者より
登頂の記録
まだ、だれの記録もありません。
ACCOUNT
宇宙でつながるの
アカウント
ログインすると、アカウントの名前で湖畔の会話に参加できます。アカウントはここで作成できます。
MY PAGE
マイページ
いまの名前
✦水面の星が金色に光り、二重の輪が広がったらクリック・タップ
星座のつり方
- 釣れる合図は、星が金色に光り、二重の輪が広がる瞬間です。
- 青の波、紫の点滅、白い閃光は見送ります。金色でも輪が一つだけの光には反応しないでください。毎回、種類と順番、光るタイミングが変わります。合図はすぐに来ることも、しばらく待つこともあります。
- 正しい合図が出たら画面をクリック・タップ。Spaceキーでも引けます。タイミングが少しずれれば再挑戦できますが、大きく外すか3回ずれると星が逃げます。
- 釣れた星座は竿で引き上げられ、解説が開きます。水族館に記録すると、みんなの天球に加わります。
アバターと糸の先が見える構図に固定します。説明を読む間は中断でき、「もう一度釣る」で再開します。
CONSTELLATION FISHING
湖から、星座を釣る
みんなで埋める天球
展示 0 / 88
釣って記録した星座を、この球状の星空に。みんなで88星座を集めましょう。
星座をクリックして形と物語を見る星座をタップして形と物語を見る未記録
星座はまだありません。湖で釣って記録してみましょう。
星をつないだ姿を、たどってみよう
本当の夜空で会うには
実際の夜空で探すときの目安です。
最近釣った5人
名前と時間の記録はまだありません。
CONSTELLATION FISHING
星座釣り場
島の岸・桟橋、湖のボートから星座を釣れます。
対岸の岸辺では釣れません。
- 上の道具にある、このマークで釣りを始めます。
- 金色の星と二重の輪が出たらクリック・タップ。ほかの光は見送ります。
- 記録する釣れたら「水族館に記録する」で、名前と時間を残せます。
釣れる星座は、時間や場所によって変わります。